
ラズパイkubernetesにZabbix構築
以前docker-composeでZabbixを構築
したので
今度はkubernetesで構築してみました。
ちょっと入門編みたいな感じになっているんじゃないかと思います。
以前docker-composeでZabbixを構築
したので
今度はkubernetesで構築してみました。
ちょっと入門編みたいな感じになっているんじゃないかと思います。
2024/12/21 追記
k3sで再構築しました
前回構築したラズパイkubernetes をいじってたら早速以下のエラーに遭遇しました。
ubuntu@k8s1:~$ kubectl get pods
NAME READY STATUS RESTARTS AGE
postgresql-25fx6 0/1 CrashLoopBackOff 105 8h
ubuntu@k8s1:~$ kubectl logs postgresql-25fx6
standard_init_linux.go:211: exec user process caused "exec format error"
どうやらCPUアーキテクチャが異なることが原因らしいです。
Raspberry Pi上でイメージをビルドしようと思いましたが、
このラズパイkubernetesはdockerなしで構築したのでdocker buildが使えません。
調べてみるとBuildkitというのが使えそうなのでインストールしてみました。
構築手順はたくさん紹介されていますが、
やってみるといろいろ調べながら進める必要があったのでまとめようと思います。
クラウドに慣れるとOSインストールがめんどくさいですよね。
というわけで公式で配布されているCentOSクラウドイメージをESXiで起動できるようにします。
以前
Hugoで生成した静的WebサイトをGitLab Pagesにホスティングしたんですが、
オンプレミスなので当然GitLabが死んだら見れなくなるんですよね。
Raspberry Pi4にインストールしたUbuntu 20.04 Serverと画面共有しようとしたら、
意外と手間がかかったのでまとめます。
先日ついにRaspberry Piを買いました。
早速やってみたのはWineの起動です。
これができればあのWindowsの神ゲーがいつでもどこでもできるのでは?
と思ったので試してみました。
GitLabとRedmineの投稿が多いのに
この2つの連携について書いてないなと思ったので書きます。
ダークテーマが好きなので、
それっぽい見た目にしてみました。
どうでしょう。
引き続きのんびりやっていきます。
AzureADアカウントでのログインは
以前
投稿しましたが、
Googleアカウントでのログインは書いてなかったなと思いましたので書きました。
AzureADアカウントでのログインは
以前
投稿しましたが、
Googleアカウントでのログインは書いてなかったなと思いましたので書きました。
社内での利用ならG Suiteアカウントを使うのが一般的かと思いますが、Googleアカウントでもできました。
以前こちらで
GitLab Runnerを使ってGitLab Pagesを表示してみたのですが、
CIするなら自動テストがしたい。
さらに、結果のレポートをGitLab Pagesで表示できれば
いい感じじゃないかと思ったのでやってみました。
オンプレミスに構築したGitLabでCIするときに、以下のエラーが発生しました。
Pulling docker image example.tsuchinokometal.com/pages/php-ci-sample:latest ...
ERROR: Preparation failed: Error response from daemon: Get https://example.tsuchinokometal.com/v2/: x509: certificate signed by unknown authority (docker.go:196:0s)
GitLabでの表示だと以下の通り。
こちら のQiitaの投稿を読みまして、 GitLab Pagesを使えばドキュメントのバージョン管理ができる!しかもMarkdownで!ええやん!と思いましたので構築してみました。
ちょっとつまずいたので備忘録として投稿します。
まずは、プラグインをこちら
からダウンロードします。
メールでダウンロードURLを教えてもらうんですが、何故か届かずメールアドレス変えたり英語版サイトでやったりしたら3回目でメール届きました。(笑
前回
Zabbixで追加したアイテムは標準MIBでしたので
今回はベンダー独自の拡張MIBを追加してみます。
前回
Zabbixを構築したので実際にSNMPでネットワーク機器から情報を取得してみました。
完全に初歩的なことだと思うのでこんなタイトルになりました。
Zabbixって昔からありますが、意外と情報が出てこない印象ですね。
2021/3/20 更新
こちら
でKubernetes版を紹介しています。
そろそろ真面目にSNMPでネットワーク機器を監視しようと思って勉強中です。
最近だとPrometheusが流行っているみたいですが、snmp_exporterはトラップが受信できないようなので、まずはZabbixを触ってみることにしました。
今回はひとまずSNMPトラップをZabbixで受信するところまでを試します。
こちらの記事 でも利用させていただいた、 sameersbn / docker-gitlab とContainer Registryを連携して、さらにnginxでリバースプロキシしてついでにSSL化したいと思います。ただし、オレオレ証明書です。